weekend short trip「長野のまちとくらしを訪ねる旅」@2018イベント実施のお知らせ


移住って特別?
クリエイターとか手に仕事があるひとだけのもの?
東京だけがキラキラしてて、地方はつまらないの?
長野で「わたしらしく」は無理?

訪ねてみたらそうじゃなかった。
自分らしくくらしてる人がたくさんいた。
その人だけの仕事をしてた。

長野の美しいまちと、
ふつうの、でもたのしいくらしを訪ねる旅。
移住は特別なんかじゃない。
長野に住み続けることも全然わるくない。

長野のまちとくらしを訪ねる旅

長野市のまち歩きと長野でくらすひとたちとのトークイベントを開催します。最近、よく聞く移住とか定住、UIJターン。何か特別な人たちだけの言葉のように聞こえますが、手に職がなくても、起業したり、クリエイターとか特別な仕事の人たちじゃなくても、ふつうに、でもたのしくくらす人たちが長野にはいます。

長野駅前や善光寺門前でのランチ(料金内に食事代を含みます)をはさみながら、冬らしい買い物とお茶などのスポットをめぐるまち歩きを、その後、長野でくらす方に「実際のくらし」の情報提供をしていただきながらの交流会を開催します。
 
日時/2018年1月9日(火)1月13日(土)1月27日(土)2月4日(日)それぞれ、10:30〜16:00

料金/1,000円

10:00〜14:00 長野のくらしを訪ねる「まち歩き」
集合場所未定(長野駅前または善光寺門前周辺を予定)、散策コース順次公開
*ガイド役に長野でたのしく暮らす女性たちが参加する予定です。

14:00〜16:00 長野のくらしを聞く「交流会」
場所未定
*大学生、20代女性(既婚・未婚)、30代女性(既婚)などさまざまなステージの女性ゲストが参加します。

 

1/9 飯室織絵

【1/9開催】冬の長野のまちとくらしを訪ねる旅2018

1980年、兵庫県出身。カナダの山で案内業、オーストラリアにて観光情報誌の編集業、国内では松本市でのホテル勤務を経て、2010年より善光寺門前にて、素泊まり相部屋2800円のゲストハウス「1166バックパッカーズ」をオープン。地元の人も参加できる朝ごはん会や移住について話す会なども開催し、ガイドブックに載っている情報だけでは満足できない観光客と地元民を緩やかにつなぐパイプ役を目指し運営中。2016年に長女出産。

【1/9開催】冬の長野のまちとくらしを訪ねる旅2018

 

1/13 宮澤純子

【1/13開催】冬の長野のまちとくらしを訪ねる旅2018

長野県安曇野市出身。大学入学で横浜に上京し、新卒採用で佐久市へ。わずか1年で退職し再度上京し再就職。現在は、本社が東京のWeb制作会社のサテライトオフィスに勤務。特別豪雪地帯の信濃町に住みながらデザインの仕事をしている。

【1/13開催】冬の長野のまちとくらしを訪ねる旅2018

1/27 ナカノヒトミ

【1/27開催】冬の長野のまちとくらしを訪ねる旅2018

1990年長野県佐久市生まれ。2014年より(株)地元カンパニーにて「地元のギフト」制作に携わり、全国各地の生産者への取材・執筆を行う。2017年フリーライターに転身。どこでも地元メディア「ジモコロ」などウェブメディアを中心に執筆を行う。歴史を感じるもの、小さいものが好き。

【1/27開催】冬の長野のまちとくらしを訪ねる旅2018

 

2/4 太谷春花

長野県大町市出身。信州大学教育学部に在学中、善光寺界隈のイベントにスタッフとして参加。また学生仲間とフリーペーパーを発行し、さまざまな活動をしている大人と出会う。卒業後は中学校教員として勤めたが、やりたいこととやっていることのギャップに苦しみ、退職。現在は県内各地で英会話を気軽に楽しむイベント「いーたいむ!」を企画・運営している。流しのEnglish teacher!

【2/4開催】冬の長野のまちとくらしを訪ねる旅2018

 

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