Category: ライフスタイル

  • 【実践!】ズボラな私でも続けられる!綺麗になるために習慣化した3つの事

    毎日仕事や家事育児に追われ、なかなか自分磨きにまで手が回らない毎日。 でも運動も苦手だし、食事制限も難しいし、お金もそこまでかけられない…。 そして何より… ズボラ思考でなかなか行動を起こせない。 しかしズボラになればなるほど身も心もどんどんと衰えていくばかり。 ふと鏡に映った自分の姿を見てビックリ。 目に見えてわかる自分のおばさん化。 こ…これではいかん!!! 少しは綺麗にならなければ!!!! というわけで、こんなズボラな私でも実行できている綺麗になるための習慣をご紹介します。   1. スキンケアにオイルをプラス! 私が憧れる石原さとみさんもとにかく保湿を徹底している… 「保湿ケア頑張れば私も石原さとみになれるんじゃない!?」 とおこがましい妄想を膨らましながら、私も保湿ケアについて見直してみました。 ズボラな私でも取り入れやすい方法を探したところ、一番手が出しやすくて続けられそうなのはホホバオイルとベビーオイルを取り入れることでした。 洗顔後にホホバオイルを手のひらに1、2滴落とし、両手でこすり合わせてオイルをあたためてから顔になじませ、その後いつも通りに化粧水等のケアをする。 これだけでお肌の質が違うんです!しっかり水分がキープされてる感じ! そしてベビーオイルはボディーソープや洗顔料にワンプッシュするだけで体全身しっかり保湿され…乾燥しらずになりました~! 無印良品のホホバオイルは品質がいいうえに手が出しやすい金額、しかもコンビニでもネットでも簡単に買うことができるのでオススメです。 ベビーオイルもドラッグストアに行けば安価で手に入りますし、100円ショップにも国産のものがあるので気軽にお試しいただけるのではないでしょうか?   2. おからパウダーを食事に取り入れる 「おからはダイエットにいい!」とは聞くけど、生おからは安いけど日持ちがしないので私には毎日続けることができませんでした。。。 「日々の生活に取り入れる」ということであれば、おからパウダーの方が断然いい!と思い買ってみたのですが、すごく使い勝手が良い!!! ヨーグルト、玉子焼き、ハンバーグ、つくね、カレー、味噌汁、コロッケ…なんでもいいんです!調理の途中におからパウダーをサッと入れるだけ!! 私のオススメはコーンスープ!もたっとして、食べるスープって感じになります~! 低糖質なのに食物繊維が豊富!便秘解消に繋がります。 おからは水分をたくさん摂ることでお腹の中で膨らむので、腹持ちが良くて満腹感も得られます!自然と食べ過ぎを防ぐことができますよ!   3. 夜ごはんには酢納豆! テレビでも特集されていたのですが、酢と納豆の組み合わせは最強だそうです! 納豆に小さじ2の酢を入れてしっかり混ぜる!これだけ! お医者さんも最強という主な理由は3つ。 ・食物繊維 腸内環境がきれいになって便秘解消!糖質や脂質の吸収を抑制! ・ビタミンB2 代謝を向上!脂肪を燃やす!! ・ナットウキナーゼ 血栓ができるのを防ぎ、血液サラサラ! これらにより、血圧の上昇を防いで血管を若返らせることができます。 特に睡眠中は体が水分不足になって血栓ができやすいので、夜ご飯の時に食べるのが効果的です。 更に血液をさらさらにするためのナットウキナーゼをもっと増やすためには、冷蔵庫から出して20分常温で置いておくのがいいそうですよ! 食べた感想は…「ん~~~…酢!!!」(笑) 普通に食べるよりはすっぱいけど、でもすぐに慣れました。 むしろ今は酢を入れて食べる方がおいしい! 酢を入れることで納豆のネバネバがふわふわになるし、匂いも抑えれるので納豆が苦手な人でも食べやすいかも? それでもすっぱい~~!って方には黒酢の方がいいかも!普通の穀物酢よりもすっぱくないので食べやすいですよ。 約70度以上の熱に弱いナットウキナーゼ。 どうしてもお米にかけて食べたい場合は粗熱を取ってからかけるといいですよ。   いつもの日常に、ちょっとプラスするだけで綺麗になる! […]

  • 始めてみませんか、転ばぬ先の見守りライフ

    家族が、遠方で一人暮らしをする高齢の親の安全を見守ることは簡単ではありません。今の自分にできること、できないことは何か。地域の協力や様々な見守りサービスを活用して、親が安心して暮らしていける見守りを探ります。

  • もう若くない?年齢を感じる瞬間を絵にしてみた

    普段の生活の中で 「ああ…年取ったなぁ…」 と思うこと、ありませんか? 若い頃はこうじゃなかったのに… 昔の自分と今の自分を比べてしまって落ち込むことってありますよね。   肌の乾燥が止まらない 昔、親の買い物について行って、なかなか袋を開けれない母のあの立場にまさか自分がなるとは…。 だからといって指をぺろっと舐めるのは外でやりたくない…! ちなみにビニール袋の真ん中のところよりも、持ち手の輪っかを開けると隙間ができて開きやすいそうですよ。 物忘れが激しすぎる やろうと思ったことを忘れてしまう! 忘れ物を忘れてしまう! 若い頃もこんなことあったけど、昔に比べて頻度が多くなったような気がする…。   確実に増えた白髪 日焼けやカラーによる髪の傷みに悩んでいたあの頃… それに加えて毛根から伸びるホワイトライン…。 疲れやストレスも影響しているでしょうが、やはり加齢を実感しますよね。 ちなみに「ニキビ探しからシミ・シワ探しへ」というパターンもあります…。   2010年って、もう7年前の話なんですって? というか、2000年すらついこないだの話のような気がします。 最近の話だと思っていたことが数年前の話だったと気がついたとき、凹みますよね…。   アレの名前が思い出せない アレだよアレ!なんて言っているうちに、会話のほとんどがアレになっちゃってる。 アレのことが言いたいのに~~~!と一人で頭を抱えていても、相手からしたら「何の話?」って感じですよね。   いかがでしょうか? 他にもたくさん年取ったなぁと感じ、落ち込むこともありますが、過去と比べず、「今」を精一杯楽しんで生きて笑顔でいる方が素敵なことだと思います。 「そうそう!あるある!」と笑い飛ばして、明日からも笑顔いっぱいの1日が過ごせますように…。

  • この一言いる?イラッとする一言まとめ

    相手は悪気はないのかもしれないけど、言われてイラッとすることってありますよね。 「この一言いる?」 「もっと他に言い方なかったの?」 貴方にも経験あるのでは? 「お酒飲まないの?」くらいの感覚で言われましても…。 一人でできるものでもないですし、タイミングだってありますし、そこはあたたかく見守ってはいただけないでしょうか。 いざ結婚したら 簡単に言いますけど、結構デリケートなことですからね、これ。 子供を望んでない人からしたら「結婚=子どもがいないといけない」という偏った概念にイラついちゃうでしょうし、子どもが欲しい人からしたら焦ってしまいますよね。 そして妊娠してつわりに苦しんでいたら いや知ってますけどね、知ってますけど、それでもつわりはしんどいし辛いですよ。 つわりは個人差もあるので、つわり経験者でもなかなか理解してもらえないこともありますが、言われた側からしたら 「そんなことで?」と軽く見られてるような気がしてしまいます。 やっとの思いで子供が誕生すると今度は 筆者はこのような発言をする人を勝手に「母乳神話押し付けマン」と影で呼んでいます…。 体質的に母乳が出づらい人、生活環境を考えてミルクの方がいい人、母乳のトラブルがある人、いろんな人がいます。 それを「母乳でないと可哀想」だなんて、勝手にそんなレッテル貼らないでいただきたいですよね。 初めての育児に戸惑いながらも必死に毎日過ごしていたら 授乳が辛い、夜泣きが辛い、ご飯もまともに食べれない、そんな苦しみを「当たり前」で片付けられてしまう。 また、主婦なんだから料理ができて当たり前、家はいつでも綺麗なのが当たり前、夫を労って当たり前…完璧マシーンを求められると、家政婦や召使いと何が違うんだろうと悲しくなります。 しばらくして仕事復帰しようと保活を始めると   他人の家庭事情にぶっこみ過ぎでしょう。 日々の生活や将来のことを考えて働くことが100%悪とは思えませんし、可哀想かどうかは他人が決めることではありません。 集団生活を早めに学べて、友達ができるというメリットだってありますしね。   このようなイラッとする一言を言われてもなかなか言い返せず、イライラをつい溜めてしまいますよね。 心の中で、もしくは誰もいない場所で叫んでしまいましょう。 「うるさいイイ!!!」の一蹴りです。 イライラを溜めてもいい事はありません。 そしてそういった人たちを反面教師にして、相手を理解する努力ができるようにしたいですね。

  • 迷宮レベルのオシャレ迷子!?悲しみのループ

    毎日似たような格好だと、日々の生活に彩りが足りないなぁなんて思うこと、ありますよね。 筆者も、やはり女子たるもの少しくらいはオシャレしたいと思い、ファッション誌やネットで参考になるコーディネートをたまーに探したりするのですが、「オシャレ迷子」故にとても苦労します。 理想だけは高いのです。 上戸彩みたいになりたい。北川景子みたいになりたい。石原さとみみたいになりたい。 憧れの女性に近づきたいと妄想だけは膨らむのですが 現実は厳しいです。 帽子のかぶり方も合っているのかわからないし、シャツインもどこまでインしていいのかわからない。 くびれのない寸胴な身体に太くて短い足。 理想とは程遠く、本当に上戸彩と同じ人間なのかと疑ってしまいます。 ファッションだけの問題ではなく、鏡を見れば見るほど自分の顔にガッカリします。 数年前まではなかった目のシワやシミ、処理しきれてないヒゲ…。 「可愛いは作れる」というけれど、限界もあるのではないかと落ち込みます。 そんな私でも、最先端の流行のアイテムを取り入れれば少しくらいは変化するのでは!?と思い、オシャレなアパレルショップに踏み入れようとしますが… 眩しい。眩しすぎる。 「店員さんに話しかけられたらどうしよう」と謎の不安に駆られ、ショップの入り口付近にあるマネキンをチラッと見て、少し重ねて陳列されているTシャツをちょっぴり手に取り、そしてすぐにその場から離れる…。 店内奥まで足を踏み入れる勇気がないのです。 ここまでくると「オシャレ女子」も迷宮レベルかもしれません。 そして結局 いつもと一緒☆ 誰にも迷惑かけることもないし、買い物行くのも面倒だし、お金もかかるし… そんなこんなでなかなかオシャレに近づくことができません。 しかししばらくすると、また「少しくらいオシャレしたいな~」と思い、ファッション誌を見て、鏡見てガッカリして、アパレルショップの前でジタバタしての繰り返し…。 わかっていてもこのループを何度も何度もしてしまいます。 いつかはオシャレ迷子脱出したいと思いますが、それがいつになることやら…。 迷宮レベルのオシャレ迷子!?悲しみのループ…

  • インスタについていけない女子いますよね?

    現在インスタにハマる女子が爆発的に増えていますよね。 「インスタ映え」の為にどんな行列にでも並ぶインスタ女子たち。 彼女らはオシャレなパンケーキやフレンチトーストを頼んだあと様々な角度から写真を撮り、そしてようやっと食べ始めるのです。 流行りについていけない私はどうしても 敬遠してしまいます。 しかしインスタブームの起こる中、私のような「インスタについていけない女子」も多いのでは? インスタ女子は注文したものが届いたら、まず写真を撮ります。 そしてアプリでフィルター加工をし、フォロワーからの「いいね」を待ちます。 私のようなついていけない系女子は インスタ<食欲 待てません。 運ばれてきたらすぐ食べちゃいます。 たまーに半分くらい食べたときに「あ、写真…」と思い出します。 そして不思議なのが… 「やけにパーティーしてないか…?」 どこで買うの?そのお揃いのサングラス。ヴ●レヴァン? お部屋にたくさん風船膨らませて、パリピ感が溢れまくるインスタ女子達。 とにかくインスタは「リア充」に満ちているのです。 輝くリア充たちは私からしたら眩しくて眩しくて、目がしぱしぱしてしまいます。 インスタブームは女子だけにとどまらず メンズもリア充ぶちかまします。 私にはないパリピ臭がすんごいです。 男友達まで楽しそうなインスタ写真をアップしているのを見たときはちょっぴり衝撃を受けました…。 オシャレなランチを食べる時 名前の長いフラペチーノなんとかを買った時 全身鏡の前でコーディネートを決める時 実家の猫と戯れる時 料理の盛り付けが上手くいった時 彼女らは写真を撮るのです。 そして他のSNSよりも手軽に投稿できるインスタだからこそ、他人の写真に元気をもらい、お気に入りのものを写真におさめて公開することで前向きに日々頑張ることができているのでしょうね。 過度なSNS依存はよくないけれど、自分の「好き」を共有できることは素敵なことだと思います。 まあ、筆者のような「インスタについていけない女子」が彼女らの真似事をしたところで ブスにかわりないんですけどね…